つまり、私は相手を大人として扱いましたが、心は大人ではなかったのですね。小学生の違うものを排除する。そのレベルだったんだと、彼女の素振りを見て正直驚きました。文句を言うといいながら、何一つ物を言えない姿を見ていて、実は、彼女の今までの話は、現場は彼女しかいないので強いように作られたものだったの?と、疑い始めた私。
でも、その方が適切なんです。と言うのは、キッチンで、おはよう。って、こちらが声をかけた後、返事はあったけど、逃げるように逃げるようにでも、ずっとそこにいる。こっちは、豪快なランチを用意して、帰ったけれど、その間・・・。彼女は行ったり来たり、会話らしい会話ができないのです。
きっと、今まで会話のネタとして、私の病気を利用し・・・。って、人としてどうなんだろう。と思いつつ。そう思ったら、こんな人のためにへこんだのか。と、私が再び落っこちたのは言うまでもありません。
ただ、人権侵略だ!と、本当に思うことに変わりなく、大人として、一人の人間として、自分の言葉が相手に与える危害を、自覚してほしい。言葉の暴力の存在を彼女は知っているのだろうか・・・。
テーマ:うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル:心と身体
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